先日ニフレルにいってきました。
微動だにしないつがいのペンギン。「手を伸ばせば届くぐらい」といういい方がありますが、手を伸ばしたら抱きかかえられるぐらい近いところにペンギンが居りました。
いやはや哀愁のある背中で、たまらんのでした。
一緒に行動をしていた姪っ子が
「に触れる」のニフレルなのかな?
と、言ってましたが、そうみたいです。おいちゃん知らなかったです。
へんな名前の施設だなとしか思ってなかったっす。いやはやどーもどーもお恥ずかしい。
地図を読み込んでいます。
ニフレルの前に、ご存じ太陽の塔だとか、国立民族博物館などにもお邪魔してきましたよと。
おいちゃん結構歩いたかな?と左手首をみましたが、そうだfitbitしてないわと気が付いたのが翌日のホテルのベッドの上でした。




